二重になりたい夢を実現した女性の体験談です

二重になりたいと願い、リッツ美容外科にて、長年のコンプレックスから解消された女性の体験談です。手術前から術後の心境が伝わる内容ですので、ぜひご覧ください。

体験談 松下 彩子さん(20歳)
二重に,なりたい   二重に,なりたい

二重手術をしようと思ったきっかけは何ですか?

今までは、アイプチ(接着剤)で二重にしていました。目にもリスクがあり、肌荒れも心配でした。
アイプチだと、糊がすぐに外れてしまうのではないかと心配で、海やプールで思いっきり楽しめませんでした。メイクも消極的で、伏し目勝ちになりがちでした。それで、リッツ美容外科の埋没法「スクエア・マルチプル・ノット法」を知り、思い切って二重にしました。

リッツ美容外科を選んだ理由は何ですか?

自分がしたい幅広の二重(平行型二重)は、他院では「切開しないと無理」と言われていました。そんな時に、リッツ美容外科の埋没法「スクエア・マルチプル・ノット法」に出会いました。
ちょっと幅広めの二重も、6点留めの埋没法なら、自分の気に入ったラインにできると思い選びました。すごく、カウンセリングも丁寧で、自分の好きなラインにできる期待が大きく膨らみました。

手術後、どんな変化がありましたか?

今までアイプチで二重にしていた頃は、アイプチをしているのがばれるのが嫌で、人目を気にして伏し目勝ちでした。今では、友達とも面と向かって会話ができるようになり、友好関係も広がったと思います。表情も自然になり、イメージも変われました。目のコンプレックスがなくなり、メイクの雑誌のアイメイクのページを進んで見るようになりました。手術前は、アイプチだということがばれたくなくて、化粧品カウンターにも行けませんでした。今では、堂々と化粧品カウンターに行き、美容員さんにアイメイクをしてもらえることができ、嬉しかったです。美容員さんにアドバイスしてもらいながら、アイシャドウもひとつ購入しました。これからは、もっとアイメイクを色々楽しみたいですね。

二重の手術を考えている方にアドバイスを

悩んでいる時間よりも、手術をしてしまった方がずっと幸せな時間が持続します。悩んでいるのなら、自分の目元を見てみて実践して欲しいです。リッツ美容外科では、切開法でなくとも、埋没法(プチ整形)でなりたい二重ができます。私は選んでよかったと思っています。みなさんもぜひチャレンジしてみてください。

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